体験者レポート

2014年9月20日挙式 吉田・子安さま

おふたりへのインタビュー

お二人の結婚式のテーマ
【 ゲストを最初から最後まで盛大に笑わせる披露宴に 】

Q1.当会場にお決めいただいた理由をお聞かせください。
3Dプロジェクションマッピングシステムを利用した
とてもユニークな演出に魅かれ、これならゲストに
「こんなの見たことない!」と感動してもらえると思いました。
また、ホテルのレストランで食事をした際、二人とも顔を見合わせて「このお肉美味しい!!」と 驚いたことも決め手の一つでした。

Q2.お二人の結婚式のこだわりポイントと、最も印象に残ったシーンを教えてください
普段から楽しくふざけている二人の様子をゲストに伝えるために
“入場からお見送りまでゲストを笑わせる”をテーマにしました。
入場前に二人の短い漫才風ウェルカムムービーを流したり、
プロフィールムービーもできるだけ面白い写真を使ったり、
二人が退場した後の「ここで!?」というタイミングでネタを挟んだり…。

最後のお見送りで、友人が
「こんなにずっと笑いっぱなしの結婚式は初めてだったよ(笑)」
と茶目っ気満載のプチギフトを受け取りながら言ってくれた時は、「準備大変だったけど頑張って良かったなぁ」と しみじみ思いました。

Q3.挙式を終えて、お二人の感想をお聞かせください。
目論見通り、
3Dプロジェクションマッピングを利用した演出には「びっくりした!」 というゲストが沢山いて、「してやったり」と思いました(笑)  ただ、当日は自分が見られなかったのが残念です…。
また、試食会で二人とも一目惚れ(一味惚れ?)した
「胡麻のブラマンジェ」も、あちこちのテーブルから
「これ凄くおいしい!!」という声が聞こえてきて、 皆にも喜んでもらえたかなと思います。


Q4.プランナーとの思い出は?
二人の「面白く楽しい披露宴にしたい」という思いに
全力で乗っかってきて頂きました。
「ちょっとムービーネタが多いかな?」と悩んだ時も
「せっかくならやりましょう!」と背中を押して頂いたり、
前撮りで「面白い構図で撮りたい」とわがままを言った時も「もっと腰をこう入れて!」と 逆にダメ出しを受けるほど熱心に撮影して頂いたり。 毎回の打合せや準備がとても楽しく、三人で作り上げた披露宴だったなと思います。 披露宴が終わって、プランナーさんと打ち合わせをする時間が無くなってしまった事が、とても寂しいです。


Q5.これから結婚式を迎えられる新郎新婦へのメッセージをお願いします。
ゲストに楽しんでもらうためには、二人が楽しく準備できたり
「当日自分達も面白く楽しめそうだな」と思える式にすることが何より大切だと思います。
ちょっとでも迷ったら、少しでも「面白い」と思える方に進んでみて下さい。絶対に素敵な式になります。

担当スタッフより

晃さん瞳さん
このたびは誠におめでとうございます。

お二人が初めてこちらにお越しになってから当日までが、
本当にあっという間でしたね!
お打ち合わせの時の楽しさはもちろんのこと、
お二人自身も
全力で楽しみながら準備をしている姿は私も忘れられません。

当日は ゲストの皆様に楽しんでもらいたい!というお気持ち通り、
笑顔溢れるアットホームな披露宴でした!
明るく楽しいお二人のお手伝いができて、本当に嬉しく思っております。

またいつでも遊びにいらしてください♪
お二人とお会いできる日を楽しみにお待ちしております!
いつまでも末永くお幸せに★